ちょっと遅くなりましたが、GWが過ぎ、じめじめした日が多くなってきました。
とかく現代はストレス社会と言われており、先月の過敏性腸症候群でもストレスが原因と書きました。
今月もストレス繋がりで一つ。
もう、耳なじみの病名だと思いますが、新生活始まり、緊張していたのが徐々に慣れ始め、それまでの緊張が一気にほどけてしまうのがこの頃です。やる気がなくなったり、だるさ・不眠などを感じます。
対策としては、古い友人に会ったり、スポーツしたりと言った気分転換が有効だと言われています。
それでも「すっきりしないなぁ」となれば、薬物治療の適応になりますが、まずは先ほどの対策を試して下さい!!
^_^ YOUR SMILE IS OUR BEST WISH ^_^
診療科目:内科・総合内科・消化器内科・肝臓内科・皮膚科
特別外来:美容外来・AGA外来・禁煙外来
診療時間:8:30~12:00, 16:00〜19:30
休 診:日曜・祝日
電話番号:088-841-3880
2010年5月24日月曜日
2010年4月28日水曜日
美容講演会について
来月15日(土)の11時から当院にて「アンチエイジング始めていますか?」の題目にて講演会を行います。
30分ほど口演の後、15分ほど、エレクトロポレーションのデモンストレーションを予定しております。
参加人数は、20名程度を予定しており、参加ご希望の方は、電話にて予約を受け付けております。
ぜひ、ご参加ください。
30分ほど口演の後、15分ほど、エレクトロポレーションのデモンストレーションを予定しております。
参加人数は、20名程度を予定しており、参加ご希望の方は、電話にて予約を受け付けております。
ぜひ、ご参加ください。
2010年4月7日水曜日
過敏性腸症候群について
今日から新学年や入学・就職など、環境が変わる方が多いのではないでしょうか?
環境の変化などにより、知らず知らずのうちにストレスがたまり、下痢・便秘を繰り返す方がいらっしゃいます。
普段はなんとも無いのに、「車で移動するとき」や「大事な会議」の時にだけ出現したりすることも。
大腸内視鏡などの検査を受けても問題ないのに、そういった症状のみ継続する病気があります。
「過敏性腸症候群」といいます。
大抵はひどくならず、経過を見るだけで治まるので受診などせずにいることが多いと思います。
対処法として、普段通りの生活リズムを心がけ、睡眠はしっかりとるといったことが挙げられます。
しかし、ここぞという時には適切な治療(内服加療)を受けることをお勧めします。
それでは、新生活、皆さんによりHappyが訪れますように。
環境の変化などにより、知らず知らずのうちにストレスがたまり、下痢・便秘を繰り返す方がいらっしゃいます。
普段はなんとも無いのに、「車で移動するとき」や「大事な会議」の時にだけ出現したりすることも。
大腸内視鏡などの検査を受けても問題ないのに、そういった症状のみ継続する病気があります。
「過敏性腸症候群」といいます。
大抵はひどくならず、経過を見るだけで治まるので受診などせずにいることが多いと思います。
対処法として、普段通りの生活リズムを心がけ、睡眠はしっかりとるといったことが挙げられます。
しかし、ここぞという時には適切な治療(内服加療)を受けることをお勧めします。
それでは、新生活、皆さんによりHappyが訪れますように。
2010年3月24日水曜日
予防接種・検診は今年度中に!
年度末で、仕事上や子供の進学などでどうしてもばたばたしてしまいます。
今年度中に接種するはずの予防接種や検診などは無いでしょうか?
残り少なくなっていますが、一度ご確認ください。
今年度中に接種するはずの予防接種や検診などは無いでしょうか?
残り少なくなっていますが、一度ご確認ください。
2010年2月16日火曜日
花粉症の季節になりました
先週は雨が多い1週間となり、本日は風が強くなっております。
これから徐々に花粉が舞う時期になり、私を含め一部の間では辛い3ヶ月に入ろうとしております。
「アレルギー性鼻炎」や「アレルギー性結膜炎」と言われる、いわゆる《花粉症》です。
予防は、ご周知のように、「花粉」になるだけ接さないことです。マスクを使ったり、上着などをはたいてから家に入ったりなどです。
もちろん、それで全て無くなるわけではなく、多くの方は薬が必要になってきます。
内服薬や外用剤(点鼻・点眼)を用いて対処していきます。
個々でのライフスタイルに合わせた治療法をご提示します。
一緒に乗り切っていきましょう!!
これから徐々に花粉が舞う時期になり、私を含め一部の間では辛い3ヶ月に入ろうとしております。
「アレルギー性鼻炎」や「アレルギー性結膜炎」と言われる、いわゆる《花粉症》です。
予防は、ご周知のように、「花粉」になるだけ接さないことです。マスクを使ったり、上着などをはたいてから家に入ったりなどです。
もちろん、それで全て無くなるわけではなく、多くの方は薬が必要になってきます。
内服薬や外用剤(点鼻・点眼)を用いて対処していきます。
個々でのライフスタイルに合わせた治療法をご提示します。
一緒に乗り切っていきましょう!!
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